年末に両親と行った、静岡県袋井の“法多山”に再び行ってきました。今回はだんなと瑠璃

がお供してくれました。
目的はもちろん、厄払い

今年は本厄なので、<初詣のあと・節分より前>の期間に払わなくてはならなく、初詣は近所の神社で

そして法多山での厄払いという流れ。
年末に行った時はガラガラだったのに、今日は駐車場まであと3kmってとこから
大渋滞




うんざりしながらも、仕方ないので1時間近く渋滞にはまりながらなんとか到着。
御祈祷料(っていうの?)を¥3,000納めて、お堂で名前を呼んで厄払いしてもらいました。そして、その後はお経を上げてもらったお札(?)をもらって終了。

そして、参道に並ぶ縁日のような様々な屋台で焼きそばやタイヤキを買って帰路につきました。
厄払いも無事に終了し、とってもスッキリ

今回、気づいたこと。
お堂で名前を呼んでくれる時、干支・年齢・願い事も言ってくれるんだけど
“私を含めて、数え年33歳になる女の人の割合が高かった!”ほかにもちろん42歳で本厄の男の人や、商売繁盛、交通安全ナドナド項目は様々なのに・・・。女の人はやっぱり男の人に比べて占いとか信じやすいしこういう事には気を使うもんだからカナ?・・・と勝手に解釈していたら、お母さんにあっさりこう言われてしまった。
「あなたたちは“
団塊ジュニア”真っ只中だからね。
単にその年齢の子の人口が多いだけでしょ

」
・・・間違いない。